2017年元旦より「黒い砂漠」プレイ開始しました。

# 和製Steamerのログ

# サマソニ2016、1日目に参加!

行ってきましたサマソニ2016。
幕張メッセ周辺で行われる夏フェスの1つ。

今回の目的は「星野 源」氏。
歌手であり、俳優であり、面白トークもできてしまう。

YouTubeの再生リストは勝手に違うアーティストへ飛んでしまう事が多い。
レキシを聞いていた際に、割り込んできた星野源「SUN」。
そこから携帯の待ち受け画面も星野 源にしてしまう程お気に入り。

アイドル的でありながら、一部の曲からは、歌詞の端々に漂う終末観。
下世話さや暗い感情を笑い飛ばすような独特の世界観。
とにかく星野 源が今、自分の流行なのだ。

幕張メッセへ向かい入場。
即そのままシャトルバスでスタジアム(メインステージ)へ。

スタジアム下は人が多そうなので、スタンド側へ。
炎天下の下待っていると「星野源」表示と共に大歓声が起こり、
星野源登場!
選曲はフェス仕様。有名どころを攻めてくれました。
客席の花冠の美人ばかり移すカメラワークは流石だった。

しかし小せぇ!これじゃYouTubeと変わらんよw

星野源サマソニ2016

その後はガーデンステージに向かう途中で
パークステージに立ち寄り、dustboxをチョイ見して、
ceroからハナレグミに移ったあたりで雨が降り始め室内に避難。
都市型は逃げ道があるので良いね。

飯を食べながらメッセ内をウロウロしたり床で睡眠とったり。
半裸ムキムキ外人集団にちょっかいかけつつ
マウンテンステージに顔を出してPENTATONIXを観たあたりで
異様に疲れてきたので帰路へ。

offsplringまで居る事はできなかったけど、満足できる1日でしたとさ。
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# Win-Winなビジネスは存在しない。

長年仕事をしてきてつくづく感じる題字の言葉。

最終消費者が店頭で物を買う瞬間、
価格に納得して笑顔で商品を買ったとしても、
題字の言葉は当て嵌まると思うのさ。

商品は何処で作られて運ばれてくるか。
どうやって並べられているか。

その商品は何故そこにあるのか。

その経路が全てWin-Winなものなんて無い。

経営者は「金を稼ぐ」事を目的として会社を立ち上げる。
多くの収入を得るために出世をする。
悪意から会社をはじめている人なんて居ないと思うんさ。
でも、結局は100%綺麗に回る事なんて無い。
誰かに大小関係なく苦痛を強いる。
社内、社外の人間問わず誰かに無理を言った事がある筈だ。

「そんな事は今まで無い」といえる経営者は幸福。
その鈍感さは経営者に必要なスキルの一つだと思う。

労働者は「生活するため」もしくは「夢を持って」働く。
自主的に100%働けるなら、それは素晴らしい事。
でも実際は・・・どこかでサボるよねぇ。
1分1秒残らずフル稼働すれば終わるであろう仕事も
だからこそ終わらず残業するのさ。
いやいや、それでも終わらないと言うのであれば
業務量が多すぎるわけで、成立していないものを
無理やり成立させている事で、世の中に迷惑を掛けている。
それが当たり前、そうするべきだという常識に協力している。

経営側でも労働側でも、下に不満を持つ人間が居る。
自分も一生懸命やっている、やってきた。
きっとそうなんだろう、そう思っているんだろう。
それは単なる詭弁だ。
「お前が頑張るのはお前の勝手」なのだ。
人にまで強制する事じゃない。

そうしないと成立しない事は、成立しない事なんだよ。

何である程度のところで皆、満足しないんだろう。
必要以上の欲があるから拡張していく。
暮らしを良くする為、将来の為、老後の為、
会社の為、国の為、拡張する。
拡張するから拡張する相手とぶつかる。

戦争の原因も怨恨よりも拡張政策の一貫で、
欲があるから起こる事だと思うのさ。

誰かの「欲しい」は何処かの戦争に繋がる。
大げさで突拍子も無い話だけど、
結構こういうもんじゃないかと思うんだよナァ。

誰かを押し退けてまで手に入れたいものなんて、あるのかね。
どうして欲しい!って感覚は正直分からない。
どうしても絶対に欲しい!は、
手に入る可能性が高いものだからこそ感じるんだよな。

話がそれまくったけど、Win-Winなんて関係性は無いんだよ。
何かを提案する前に、欲しい人間は既に行動してる。
相手のニーズを生む為に、こういう結果にしましょう。
こういう結果にする為にはこういう道筋でやりましょうと
提案して潜在的なニーズを生む。

ずーっとやってるけどさ、
アホかと、馬鹿かと。
今が回ってるなら回ってるでいいんだよ。
たまに嫌気が差してくる。

まったりした生活が欲しいよ(汗
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# 第7回すみだストリートジャズフェスティバル

「盆休み何もしないのもアレだし町に出よう」
そう言われ、行ってきましたすみだストリートジャズフェスティバル。

目的は無くただ行っただけ。

錦糸公園メインステージを中心に、錦糸町駅~東京スカイツリー駅の
デパ横だったり店内だったりバスの中だったり、街中がお祭りジャズ生演奏。
こんな総出のイベントもあるんだのう、とちょっと感動。

電車の中で「PE'Zが解散して新しいインストバンドがね~」
と聞かされるもピンと来ず。
それでも主目的はそのバンドらしく、名前はBARB。

暑いので数時間だけ滞在。
それでも「行ってよかった」と思えるバンドを2つ発見。

Three Primary Colorsと カルメラ。
BARBは解散前のイメージと違ったのか、それとも音楽の種類が
落ち着いたものになったからか、長く聴いてられなかった。

凄い!と感じたのはカルメラ。
世代を問わず「おー」と聞ける曲を持っていて、
アジテーターとキーボードの煽り方もとてつもなく上手い。
小さいステージから大型ステージまで対応可能だと思われた。

ワイワイやりたいならハイネケンステージなのかね。

カルメラいいのう。カルメラ。
名前も覚えやすいし。
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# プロフィール

村雨丸

Author:村雨丸
「黒い砂漠」
2017年1月1日元旦よりスタート!
黒い肌にこだわっております。
外見作成>戦闘>>>>その他。
ソロ好き。

ウィルムスタッド家
グリムロッソ(ジャイアント)
グリムロッソ・ポートレート
ピルフリード(レンジャー)
ピルフリード・ポートレート
ガリアロス(ウォーリア)
ガリアロス・ポートレート
メゾベーデス(ソーサレス)
メゾベーデス・ポートレート

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